prosit neujahr 2009!

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2009年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年の目標など。
【行動編】
・今年は昨年秋頃からハマりだした料理に精を出したいです(ルクルーゼのおかげで料理に幅が出ました。道具一つでいろいろ変わるもんです。あと、ヘタだろうが何だろうがサイトに写真を上げていこう!)
・クラシックコンサートに行きたい(クリスマス前に大阪フィルのコンサートに行きました。楽しかった! 長原幸太さんのヴァイオリンがよかった。昨夜はテレビでスティーヴ・ライヒの「レファレント・トレインズ」の映像を見れたのが大収穫でした。)。
・冬眠状態になっているピアノをもういっぺん練習はじめようかな?なんて思っていたりする(習いにいかないとダメか?)。
・食材とチケットを買うためにも、お仕事がんばります。
【メンタル面】
・体動かす、考える前に行動する。
・完璧主義の傾向をゆるめる(あくまでも主義なので、ぜんぜん完璧ではないのですが)。ゆる〜く考える、マイナス思考をやめる。
とりあえず1年の計。
みなさまもステキな1年になりますように!

12 thoughts on “prosit neujahr 2009!

  1. 黒江

    あけましておめでとうございます。
    今年はお互い自分の抱負に向けて頑張りましょう。
    素敵な年になるといいですね。

  2. merino

    kirynさんおめでとうございます!
    素敵なおせちですね♪
    今年の目標、私も思い当たる部分が・・・便乗させていただこうかな。
    今年も素敵なBLOGを期待してます。
    kirynさんの飛躍の年でありますように。

  3. おと吉

    料理は圧力鍋をオススメします。
    なにより時間の節約になります。
    体を動かしてるkirynさんは想像できません。
    てことで
    明けましておめでとうございます。
    今年もココを楽しませてもらいます。

  4. kiryn

    あざらしさん
    あけましておめでとうございます!
    こちらこそよろしくお願いいたします。
    あざらしさんにとって、素敵な1年になりますように。

  5. kiryn

    黒江さん
    あけましておめでとうございます。
    今年の抱負、無理のないような設定のハズです。楽しんで実現できるような目標のほうが、がんばりがいもあるというもの。また黒江さんちに遊びにいかせてくださいねー。

  6. kiryn

    merinoさん
    あけましておめでとうございます。
    おせちをおホメいただきありがとう。もう食べ飽きました〜。
    年始年末になって、こちらもそろそろダイエットモードに切り替えないとマズイ気もしてきています。そのときは仲間にいれてくださいね。
    あと最新情報、またいろいろ教えてくださいね〜。

  7. kiryn

    おと吉さん
    あけましておめでとうございます。
    圧力鍋も駆使してますよーん。お豆煮るには最適。
    でもルクルーゼは、時間短縮ではなく時間をかける料理用なのです。そこがおもしろいんですよー。
    体を動かす→Wiiフィットとかそーゆーのを考えてます。

  8. Keiko

    kirinさん、明けましておめでとうございます。
    写真のおせち、とても美しいですね!頭が下がります。
    ところでピアノを再開されるとか・・!
    是非是非、記事してください〜(プレッシャー?)
    コメントいれにやってきたいです(笑)
    というわけで、今年もどうぞ宜しくお願い致します。

  9. kiryn

    Keikoさん、あけましておめでとうございます。
    こちらこそよろしくお願いいたします。
    おせち、もう様式美ですねあれは。冷たい食べ物なので、この時期にはできれば食べたくない・・・でも様式美だし、作らないと気持ちが悪いといったところです。
    ピアノ、再開というのもおこがましい、、、それ以前に何年調律していないのか数えるのも恐ろしいくらいです。
    でも楽器が響く家って憧れます。CD等とはまったく違いますものね。コンサートにいったりしてちょっとモチベーションあがった年末だったのでした。その勢いで書いたのでした。やっぱ習いにいかないと続かないよね!?

  10. Keiko

    Keikoです、またお邪魔します。
    >楽器が響く家って
    楽器が響くと、自分自身も何か響く気がして、私は今までピアノ続けてたりしますが、きっとそれはどの人にとっても、一緒なんじゃないかなーなんて思ってます。
    うまく言えないですが、楽器に触る
    事とか、そうした結果、実際に音が出るってこと自体に凄く意味がある
    という様な感じで。。。
    数値的にも、CD<レコード<楽器の順で倍音的に「本当の響き」には近づきますから、なにしろ技術云々よりも実際に音を出すという事が?人間の感覚に訴えるのだと思います。
    とイキナリ語っててスミマセン!
    ・・でも、すぐに習いに行かなくても、自分でどうにか試行錯誤してみて行き詰ったら習いに行ったりすればいいんじゃないかなーなんて思います、大人になってピアノ再開する場合。
    なーんて熱くなってる暇にきのきいたお料理でも作らなきゃです 汗
    ではでは長々と失礼致しました^^

  11. kiryn

    Keikoさん、こんにちは。
    >楽器が響くと、自分自身も何か響く気がして、
    あーなるほど。でもたしかに、演奏を聴くだけではない何かがありますよね。楽器に触って、実際に音が出てって、たま〜にしか弾かないわたしにとっては、ちょっと癒し効果のようなものがありますもん。うまく曲が弾きこなせないので、それがストレスになったりはしますが^^
    >自分でどうにか試行錯誤して
    そーなんですよね。
    とりあえず、コンスタントに練習することをルーティン化できれば、新しい曲も弾けると思うのですよ。ただこれが難しい!
    今は昔取った杵柄状態で、昔弾いた曲ばかり思い出して弾いてます。でも弾けなくなっている曲もあってショック! 昔の自分はこんな難しいのが弾けたのか〜?と思うと、、、(←もちろんあくまでも当社比ね)。

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