映画

映画ひさしぶりにみました。「キル・ビル」です。おもしろかった。もういっぺんみてもいいかなーと思ったりして。コメントさくっとのっけときます。

映画」への5件のフィードバック

  1. 木谷★

    そうよね、キル・ビルはおもしろかったですね。おもしろいとはああいうことを言うのだろうなぁと思いました(いろんな意味で)。ご趣味が溢れてるって感じ。監督楽しそうだね……。しかし、「おお、かっこいい!」と思いたいところでも顔が笑ってしまう私でございましたが……

  2. Dr.デュランデュラン

    ♪Ю―(^ω^ )オジャマシマース
    「キル・ビル」ご覧になられましたか。
     ♪チャ!チャチャッチャ!チャ!チャ〜!!♪(新聞によりますとー・・)何で「アイアンサイド」なのか?と問いただしたい気分でしたが・・。
     「パルプ・・」といい、日本刀好きのタラ監督ならではの作品でしたね。梶さんとご一緒で「ニコニコ(^◇^)」の監督の来日写真を思い出しました。

  3. kiryn

    梨子さん
    デュランさん
    こんにちは。
    >「おお、かっこいい!」と思いたいところでも顔が笑ってしまう
    分かる分かる。かっこいい!と思ったとたん、がくっときますよね。たしかに監督がいちばん楽しそー。
    でも、復讐劇の主人公たちを女たちがやっているという点は、わたしは買いですね。ヒーロー物を男の子たちが見て育っていくかんじがちょっと分かるような、、、(ヒーロー物、見てはいたけどどこか他人事だったので)。ユマが妊婦だったりする設定や、最初の復讐劇で4歳の女の子ニッキーの前では闘いをやめたりするシーンとか、なんか妙に新鮮でおもしろかったです。
    日活映画とかほとんど見てないので、監督のシュミにはほとんどついていってないですが、まあ分からないなりにも楽しめるというところでしょうか。ただ映画の構成とか、かなりいじってますよね。ふつうのハリウッド映画じゃないですねー。

  4. よしふみ

    「キルビル」はタラちゃんによる映画品評会・展示会みたいな作品なので馬鹿だなーニヤニヤしながら楽しむのがヨシだと思います(笑
    私はジミー・ウォングの「片腕ドラゴン」を思い出してしまいました。全く似ていない作品だけれど、なんとなく。

  5. kiryn

    タラちゃんの元ネタ、ググれば教えてくれるサイトたくさんありますねー、ま、わたしはほとんど分からんかったです。ジミー・ウォングの名前もでてました。
    おバカなんだけど、ザ・ブライドもオーレン・イシイもゴゴもカッコよかったりするので、その辺の混ざり具合がなんともいえないです。ザ・ブライドは東京に上陸するゴジラだったのね〜いやー強いはずよ。

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